BBCの伊藤詩織さん特集はよかった




フィルタで「OR」指定して振り分ける

最近、メール配信数が多いので整理することにした。
あまりにメール配信数が多い場合は先方の指示に従い、ある程度は送信自体をストップさせる事も必要だろう。

ラベル設定のコツ

例えば、Googleからのメールが多いので、それを一箇所に集める意味でラベルを用意する必要がある。
さらに重要なものと、そうでないものと、二つ用意すると整理しやすい。
Googleで言えば例えば、「Google重要」と「Googleゴミ」の二つを用意する。

フィルタ条件は送信元別が基本

フィルタ条件は送信元別に設定するのが基本となる。
「From」のボックスに、送信元メアドを入力。
「フィルタテスト」で確認し「次のステップ」へ進む。

オススメ設定は以下の通り。

  • 「受信トレイをスキップ (アーカイブする)」にチェック。
  • ラベルを選択する。
    「ラベルを付ける」にチェック。
  • 「このフィルタを下記のスレッドにも適用する」にチェック。

複数指定

送信元を複数指定することが可能。
「OR」でつなげばよい。半角であることに注意。

メアド① OR メアド②

Twitterで検索

引用リツイート検索

特定ツイートに対する引用リツイート(引用ツイート)を検索する方法。

  1. 引用元の「ツイートのリンクをコピー」から、最後尾の連続数字を取得する。
  2. url:連続数字
    Twitterの検索ボックスに「url:」を付けて連続数字をで検索する。

https://afonote.blogspot.jp/2017/11/searchQT.html

アカウントで検索

アカウントと書いたが、スクリーンネームの事です。
「~@~」の、@以下の部分。

キーワード from:スクリーンネーム
「from:」に続く部分には、「@」は含めない。

SMSなしでTwitterの2段階認証

今はSMSなしでもTwitterの2段階認証ができるようだ。
例えば、SMSなし050でも、2段階認証可能という事。

以下はスマホのTwitterアプリでの設定。
つまりスマホにTwitterアプリがインストールされている事が前提。

ログイン認証

電話番号登録をあらかじめ空(カラ)にリセットしておく。
「設定とプライバシー」→「アカウント」→「セキュリティ」→「ログイン認証」。
Twitterパスワードの入力。

ここで改めて電話番号の登録。
「電話番号の照合と通知を許可」はチェックを外す。
「コードを送信」をタップ。

認証コードの入力を求められるが、送信せずに「コードが届きません」をタップ。
「自動音声通話で受け取る」ボタンが出現。
タップして電話で認証コードを受け取る。
認証コードの送信。

バックアップコードを取得しておき別のデバイスに保存する。

Google認証システム

2段階認証アプリを利用すれば、ログインの際、通信しないで済むのでオススメ。
Google製アプリ「Google認証システム」(Google Authenticator)を使用する。
あらかじめ「playストア」で入手インストールしておく。

「設定とプライバシー」→「アカウント」→「セキュリティ」。
「モバイルセキュリティアプリ」というメニューが出現。
Twitterパスワードの入力。
そのスマホでよいなら、「今すぐ設定」をタップ。
キーを保存。
Twitterアプリに戻り、セキュリティアプリによる初認証を完了させる。

「モバイルセキュリティアプリ」にチェックが入っている事を確認する。
以上です。おつかれさま。

枝野代表が伊藤詩織さん事件を追及しない理由がついに

枝野幸男代表が伊藤詩織さんの件(準強姦罪もみ消し疑惑)の追及に足踏みするのはなぜか。
2017年12月18日のFCCJ会見に注目してみた。

中村格を守り抜く!!

実際の発言は、動画の通り。
どうも中村格との衝突を避けたいようだ。

山口敬之に対しては呼び捨てだが、中村格には「さん」付け。
中村格(当時は刑事部長)は発付された逮捕状を直前に揉み消した疑いのある重要人物。
枝野代表と中村格との間にどのような関係があるのか。


えっと、続きが気になるよね。
動画自体は後で紹介するので確認されたらいいです。
通しで見ても印象は変わらないと思う。

結局、このレイプもみ消し疑惑を追及していくのか、という質問に対してだが。

枝野代表の答えは。
山口敬之に対しては大きな注目をして見つめているが、あくまでも「国対の判断で」進めてほしい。
基本的には「国対にお任せする」と締めた。

なんじゃそりゃ。

リツイート数の割には多くのレスをいただきました。
一部だが、紹介していく。
多くの方がいつまでも、伊藤詩織さんの事が心に引っ掛かっている。

引用リツイート

全国の田中格さん、スイマセン。
「まっとうな政治」はどうしたんだ。


いったい何をニギニギされてるんだ?


上杉隆氏はかねてから立民の消極姿勢を批判している。


友達だから、友達だからこそなんだ。

リプライ

義兄弟であっても許されない。


最も優先すべき。


関連ツイート

最後は、この方に締めていただきましょう。

Twitterカードを設定してみた

Twitterカードでヴィジュアル化すれば、クリック率が上がる。
Twitterアカウントを予め作っておく。

今回は、プラグイン「All in One SEO Pack」の使用を前提とする。
「All in One SEO Pack」→「機能管理」。
「ソーシャルメディア」で、Activateと表示されているならクリックする。
結果的には、Deactivateと表示変更させる。

「All in One SEO Pack」→「機能管理」→「ソーシャルメディア」。
当サイトではTwitterボタンはコードを直接入力している。
今回の各設定もそれが前提です。

ホームページ設定

「AIOSEOのTitleとDescriptionを使用する」のチェックを任意で選択。
今回はチェックを入れた。

その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Twitterプロフィール画像をTwitterカードに使用

次は「画像設定」です。
記事ごとに画像を用意するのが面倒なのでTwitterプロフィール画像をデフォルトにする事にした。
Twitterでアップした画像を、WordPressにもアップする。

  • 「デフォルトのOG:Image」のボタンをクリックして画像をアップする。
    成功すれば、ボックスにアップされた画像のurlが表示されます。
  • 「画像が見つからない場合はデフォルトを使用」にチェックを入れる。
  • 一番上の「OG:Imageソースを選択」だが、セレクトボックスが英語表示だった。
    Chromeでページごと翻訳する。
    今回は「コンテンツ内の最初のイメージ(First Image in Content)」を選択した。

その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Twitter設定

「デフォルトTwitterカード」は「要約」を選択。
Twitterプロフィール画像をデフォルトに設定したので、小さめの「要約」にした。

当サイトではTwitterボタンはコードを直接入力している。
その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Card validator で確認する

確認用サイトへ移動する。
Card Validator | Twitter Developers

任意の個別ページのurlを入力し、プレビューを確認して終了。
プレビュー反映に時間がかかる場合があるようだ。

他の方法はあるか(余談)

プラグイン「Twitter」は、Twitterが提供するプラグイン。
プラグイン「Twitter」でも「Twitterカード」が利用できるようだが、「All in One SEO Pack」の「ソーシャルメディア」の方がはるかにわかりやすい。
プラグインの「Twitter」と「ソーシャルメディア」の併用は、現時点では問題がないように見える。
プラグインの「Twitter」は、埋め込みツイートのカスタマイズ目的で導入しているが、将来は使用しないかもしれない。

Twitterボタンを設置する

今回は共有ボタン(シェアボタン)を作る。

https://publish.twitter.com/#

ボタン作成の公式サイトを利用する。
元は英文のようだがChromeで翻訳して問題は生じなかった。

Twitterボタンを選択。
共有ボタンを選択。
「カスタマイズオプションを設定する。(set customization options)」のリンクをクリック。
そのページでボタンをカスタマイズできる。

カスタマイズの一例。

自分に通知させる

誰かがツイートした時に、自分に通知させる事ができる。
「スクリーンネームを含める」のボックスにスクリーンネームを記入。
スクリーンネームとは「@~」のようなユーザー名の事。
パラメータは、data-via。

フォローを促す

ツイートした人に、フォローも薦めてくれる。
「アカウントを推薦」のボックスにスクリーンネームを記入。
パラメータは、data-related

コードをペーストする場所

決定するとコードが表示されるのでコピーし任意の場所にペースト(貼り付け)します。
WordPressで個別記事に該当する場所にペーストする。
場所はcontent-single.php。「template-parts」→「content-single.php」。

robots.txt ざっくり手順

robots.txtをGoogleに登録する手順。
すぐにGooglebot等がrobots.txtを認識しない場合がある。

robots.txt テスター

「Search Console」でまず該当サイトを開く。
「クロール」→「robots.txt テスター」。
まずは、公開済みのrobots.txtを表示し、その内容を確認する。
その「公開済みのrobots.txtのページ」は、チェックの度にブラウザ更新が必要。

robots.txtの編集等が必要であることを確認して、新規にrobots.txtを作成しアップする。
上の要領で、ファイルアップ成功をチェック。

「robots.txt テスター」の送信。
3番の「Googleに更新をリクエスト」を送信。
Googlebot等が、新規robots.txtの認識に成功すれば、「robots.txt テスター」のテキストエリアに反映される。

xmlサイトマップ登録

xmlサイトマップのurlをrobots.txtの末尾に記入する。
そのurl記述の上に空行を一行、入れねばならない。

Sitemap: https://~/sitemap.xml

しかし、xmlサイトマップの登録は別に必要なようだ。
「Search Console」で登録可能なので、ついでに登録しておこう。

No Category Base (WPML) 使わなくなった理由

現在は使用していない。

categoryをurlから消すプラグイン

No Category Base (WPML)。
通常カテゴリーページは「https://~.com/category/ai/」のようにcategoryの文字が入る。
このcategoryを消して「https://~.com/ai/」のように表示する。
このプラグインを使わないことにした。

プラグインを外すと個別記事が404

このプラグインを外したら個別記事が表示されなくなった。
あせったね。やられたーですよ。
でも対処方法はあって、WordPressの基本設定により修復できる。

設定→パーマリンク設定。
特に変更の必要はなく、そのままの状態で「変更を保存」をクリック。
これでOK、表示されるようになる。

理由

使わないことにした理由。

  • urlにcategoryの文字が入ってもSEOには、ほとんんど影響しないと体感的に判断した。
  • 検索時にcategoryを加えることでカテゴリーの登録状況を簡単に把握できるというメリットもある。
  • バグあるいは他への影響などの報告が、ネット上に少し見られる。
  • url構造を根本的に変換するので、想定しないバグが生じる可能性が将来的にもありうると思った。

WordPress Popular Posts 久しぶりに再設定

記事をランキング表示してくれるプラグイン。

とりあえず以下のサイトを参考にして設定した。
https://hisagawanet01.com/wordpress-popular-posts/

ウィジェットでの設定

外観→ウィジェット。

投稿タイプ?
調査中。

カテゴリーを除外することができる。
カテゴリーIDの前に半角マイナス記号(-)を加える。
カンマ(,)で区切る。
-123,-456,-789

ID指定のurlでリンクする方法

すでに設定されているIDが、記事またはカテゴリーとして機能しているか。
つまりリンク先が削除されていないか。

投稿ページIDの一例。
https://grewja.com/?p=4398

カテゴリーIDの一例。
https://grewja.com/?cat=46

参考。
http://wpdocs.osdn.jp/%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%80%81%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%81%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF

FFFTP 文字コードの設定

WordPressでファイルを直接編集しアップする作業が必要になった。
FFFTPで、文字コードの設定を行った。
文字化けや停止を避ける目的。

環境はWindows。
編集にはTeraPadを使用し、メモ帳は使用しないことを前提にする。

設定

「ローカルの漢字コードの設定」を行う。
オプション→環境設定→転送4。
UTF-8(BOMなしの方)にした。

「ホストの漢字コードの設定」を行う。
ホストを選び、ホストの設定→文字コード。
ホストの漢字コードは無変換にした。
ファイル名の漢字コードはUTF-8にした。

追記

TeraPadで編集しアップしたが問題は生じなかった。
TeraPadでの文字コードの選択には注意が必要です。

今回は、理由付けなどの説明はしません。
結果オーライ、あとは自己責任でよろしく。

初めてのサーバ移転で画像紛失

WPXレンタルサーバ使ってたけど、高いのでWPXクラウドに引越しすることにした。
サーバ移転は初体験。

バックアップデータを取得しとけば、ひどい目には合わないだろうと思ったら甘かった。

.htaccessファイル?
未だに使ったことないので無視することにした。

問題は、wp-contentフォルダのダウンロード。
これを省略してはいけなかった。
画像ファイルとプラグインを失ったようだ

そこだけ注意して。
以上、超初心者向け情報でした。

Twitterの始め方 プライバシーとセキュリティの設定など

電話番号とかメールとか最初に聞かれるけど、これは本人認証に使われるようだ。

アカウント作成の注意点

以下のTwitterサイトでアカウントは簡単に作れる。
https://twitter.com/?lang=ja

【アカウント作成で重要な注意点】

  • パスワードは長めにして、別所にコピーを保存しておく。
  • 名前に実名を使用しない。
    これらの情報は後で変更できるので、すべて適当に決めてよい。
  • 途中で「連絡先」のアップロードを求められるが、それに応じない。
    後でもアップロードはできる。

アカウント作成の手順

メアドと電話番号を用意しておく。
本人認証のために使用するということなので問題なければそのまま入力しよう。

一通り入力を終えると、メール確認を催促される。
メールのリンクからログインしてTwitterアカウント成立となる。

プライバシーとセキュリティの設定

真っ先に行うべきは、プライバシーとセキュリティの設定である。
初ツイートの前に設定しておこう。

「設定とプライバシー」をクリック。
「プライバシーとセキュリティ」をクリック。

【重要なプライバシー設定】
余計な情報を与えなければ無難だ。

  1. 「位置情報付きでツイート」。チェックを外す。
  2. 「メールアドレスの照合と通知を許可する」。チェックを外す。
  3. 「電話番号の照合と通知を許可する」。チェックを外す。
  4. 「連絡先」。アップロードしない。

【ダイレクトメールの設定】
次のように設定すれば、面倒が少ない。

  1. 「すべてのユーザーからダイレクトメッセージを受信する」。チェックを外す。
  2. 「既読通知の送信/受信」。チェックを外す。

クォーテーション等が自動変換される件

WordPressで記事投稿する際、半角ダブルクォーテーション(")は全角()に変換される。
その他、シングルクォーテーションなどを、勝手に自動変換して表示される。

"a"」→「“a”
'b'」→「‘b’
<!--comment-->」→「<!–comment–>

この自動変換機能は、コード等の説明をする際には迷惑な機能だ。

自動変換する理由

自動変換機能が何故ついているのかは不明だ。
セキュリティ上の配慮かとも考えたが、英語圏でも利用されるから、その可能性は低そうだ。
という事で、この機能はストップさせた方がよさそうだ。

自動変換機能を停止する方法

加筆する場所はfunctions.php。
末尾にでも、以下のように追加すればよい。

// 自動変換停止
add_filter('run_wptexturize' , '__return_false');

codeタグで回避

このクォーテーション等を自動変換する機能は、codeタグまたはpreタグで括る事によっても回避が可能だ。
テーマ更新等でファイル書き換えを余儀なくされる事もあろうから、codeタグ等を適宜利用する習慣を持ったほうがいい。

この自動変換機能を知らなかった方は全角クォーテーション等が使われていないかチェックした方がいい。
WordPressの検索機能で調べることができる。
ちなみに全角クォーテーションは、ダブルとシングル、左と右、計4種類ある。

スリープのタイマーを長めに設定する

パソコンがスリープするまでの時間を指定できる。
通常は最長で5時間までとなっているがコントロールパネルの電源オプションからさらに長く設定できる。
自分は今、12時間に指定している。

長めにした理由

スリープは「Windows Update」との相性が悪いと思う。
自分は、スマホのテザリングを使用しているため、読み込みが貧弱なわけ。
Updateの最中にスリープするのを避けるために長めに設定している。

立席の時はロックを使えばいいし、必要に応じて手動スリープなど使い分ければいいだけのことだからだ。

電源ボタンの動作を選択する

自分は、電源ボタンにスリープをあてがっていたがやめることにした。
ロック派ということです。

でも電源ボタンにロックをあてがうことができないので。ディスプレイオフをあてがうことにした。
当然、ロックのタイマーは短めでなければならない。
自分は自室でしか使わないので10分くらいにしている。

ブルースクリーン対策

これらはブルースクリーン対策として、自分が試しているものです。
「Winsows 10」に無料更新してから、ブルースクリーンエラーが頻繁に出ることになった。
「Windows Update」と関係があると感じているので、このようにスリープを嫌うようにしました。

若干、改善されているような気がします。
ブルースクリーンエラーが起きると保存していない作業データが吹き飛びますね。
マイクロソフトは使えないね。

ロックをうまく活用しよう

スリープとロックは違うようなんですね。
スリープだとupdateがうまくいかないときがある?もしくは必ずうまくいかない。
だからパソコン使ってない時にupdateを済まそうという場合、ロックを理解していれば都合がいいわけ。

10にアップデートしたらロックの設定が消えたので再設定が必要になりました。
画面左下のスタートメニューからギザギザマーク(⚙)を探し、「Windowsの設定」に進む。

自動ロックの設定

「Windowsの設定」→「個人用設定」→「ロック画面」。
ここにある「スクリーンセーバー設定」で自動ロックできる。
一例を挙げます。

スクリーンセーバーを9分に設定。
「再開時にログオン画面に戻る」にチェックを入れてロック設定です。

次に一度「ロック画面」項目に戻して、「スクリーンタイムアウト設定」を行います。
ディスプレイを切る時間を10分にしておきます。
ここでスリープタイマーの設定も可能です。
スリープは長めにするのがおすすめです。

これで9分後にロックしてその1分後(計10分後)にディスプレイオフします。
液晶の場合、スクリーンセーバーは効果ないらしいので、ディスプレイの設定は必要です。
ディスプレイをオフにする設定をしないと、たぶんスリープするまでディスプレイオフしないと思います。

ロックの方が先にくるようにした方がいいとは思うが、細かい所は自分で調べて好みの設定にしたらいいと思います。

どこでロックする?

ロックの場所。
画面左下のスタートメニューにアカウントマークがある。
ギザギザマーク(⚙)の少し上です。
ここでロックをかけることができるが、ロックメニューが表示されない場合は以下の手順が必要。

  1. コントロールパネルから電源オプションを探す。
  2. 左側にある「電源ボタンの動作を選択する」をクリック。
  3. 「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックして下スクロール。
  4. 「ロック」をチェックして、変更の保存。

ロックのショートカット

ロックのショートカットを作っておけば、2クリック省略できて便利です。
アイコンも指定しましょう。鍵マーク(🔑)を選びました。

Windows10の情報はどこで調べる

情報というか種類というか、それをどこで調べるか。
コントロールパネル→システムとセキュリティ→システム。

ここにいろいろ載ってます。
自分のは、エディションがHome、ビット数は64とあります。
まあ安いやつということです。
無料アップデートで10にしました。

他の種類のはわからないので、このカテゴリーは「Windows 10 Home」に関しての情報になりますので。
ご了承いただきたく思います。

Revision Control 続き番号にする

現在は使用していない。
当方ではプラグインを使用せず、直接編集する方法を採択した。

 

探し方

WordPress内で検索すればよい。
プラグインで、似たような名前のものがあるので注意。

作者名は、「Dion Hulse」。
プラグイン名と作者名を並べて検索した。
「Revision Control Dion Hulse」。

設定

各項目で「投稿リビジョンを保存しない」を選択するだけ。
あとはセーブ保存するだけ。

Optimize Database after Deleting Revisions

WordPressのデータベースの最適化およびリビジョンの削除を行う。
軽量化した分、表示が早くなるらしい。

英語なので、設定項目の意味がわかりにくい。
以下のサイトを参考にした。
https://chucco.com/wordpress-revision/

設定

ざっくり説明。自己責任で。

上半分の設定。

  • postチェック。pageチェック。
  • Delete revisions older than。
    ゼロ設定。
  • Maximum number of - most recent - revisions to keep per post / page
    リビジョンを残す数。ゼロ設定。
  • Delete transients。
    初期設定「DELETE EXPIRED TRANSIENTS」がいいかも。
  • Optimize InnoDB tables too。
    チェック。
  • Keep a log。
    チェックなし。
  • Scheduler。
    NOT SCHEDULED。
    事前にバックアップをとるべき。
  • 他の項目はチェックなし。

下半分の設定は、初期設定のままノーチェックにした。
「Save Setteings」で保存。

実行

事前にバックアップをとるべき。
「Go To Optimizer」→「Start Optimization」で実行。

Search Everything

現在は使用していない。

Search Everything

カスタムフィールドを検索できるということでインストールした。
カスタムフィールドの検索自体はできる。
キーは対象外で、値を検索する。

キーワードをハイライトするとのことだったが、したりしなかったりするのはなぜ?
わざわざ全文表示に変えたのに。
この辺は後日の調査課題としよう。

「カテゴリー名を検索」をオンにしたところ、WordPess標準の投稿一覧での検索機能に問題が生じた。
カテゴリー指定し、ボタンクリックで検索したところ何も表示されない。
プラグイン「Batch Cat」においても同様の結果となった。

つまりWordPess標準の検索機能に働きかけると見られ、誤動作の原因となりうる。
結論から言うと日頃はオフまたは停止しておいたほうがよさそうにみえる。

検索機能のカスタマイズって結構難しいのか?
「WP Custom Fields Search」。これは使用したことないが評判が悪いような気がする。
でも使ったことないんでね、実際にはわかりません。