リステリンはうがいもあり

滅菌効果

ノンアルコールではなく、アルコール入りがおすすめ。
虫歯対策は、滅菌または菌の力を弱めるのが有効です。
以下で紹介する三品は、効果は同じで味が違うだけ。
私はコロナにも有効かもと思って最近、追加購入しました。

※ 注意

  • 送料がかからないよう、複数個買うなど工夫しましょう。
  • 一個あたり850円くらいの時が多いようです。
    値段は変動するので、よくご確認を。
  • 「定期おトク便」の意味が分からない場合は、「通常の注文」を選択してください。
  • その他、サイトの注意書きをよく読んでください。

RP-HD600N パナソニック製ノイズキャンセリング

コスパよいノイキャンヘッドホン

こんにちは。
今回は、ノイキャンヘッドホンを紹介します。
おすすめはパナソニック製RP-HD600Nです。
ノイキャンといえば、ソニーやBOSEがメーカーとして有名ですが。

家電店に足を運び、実際にノイキャン性能だけ聞き比べてみました。
①WH-1000XM3(ソニー)、②RP-HD600N(パナソニック)、③価格一万円割れの某大手メーカー品。
③はやはり値段相応でホワイトノイズも強くはっきり劣ると感じた。
対して①と②では、私には差は感じ取ることができなかった。
その時に決断し、実際にAmazonで(ゴメン)購入したのです。
それはRP-HD600N(パナソニック)の方が安いからで、WH-1000XM3(ソニー)と比べて約半額の出費で済みます。

ノイズキャンセリング機能

ノイキャンはノイズキャンセリング(NC)の略です。
マイクで外音を拾い、逆位相の音をぶつけるというのをデジタル処理してるのでしょう。
実際に音が消えます、すぐそばのエアコンの音もほぼ無音に。
この性能がつくことで若干お値段は上がりますが。
聞けばわかる、音楽聞いても雑音があるとないとでは雲泥の差。
世の中はこんなにも雑音で満ちていたのだと再認識させられます。

折りたたんでケースに

ケースが付属されています。
しっかりした造りでジッパーをしめた後は、ラフにバッグの中に放り込み運べます。

音漏れなしの理由

特筆すべきは、フィット感です。
パッドは程よい弾力と柔らかさのバランスがとてもいい。
さらにイヤーカップとそのパッドの接続部が柔軟な造りになっており、それはグルグルと縦横に回せるくらいです。
つまりアームの長ささえ合わせれば、スッ、ピタッと耳に収まるのです。

ワイヤレスヘッドホン(Bluetooth)

機能の説明の前に、ボタン配置を見ていきます。
右イヤーパッドに主要ボタンが並びます。
①右から見ていきますと、まずUSB充電端子。
②次に電源ボタン。
③ノイズキャンセリングボタン。
④マルチファンクションボタンとなっています。
左イヤーパッドには音声入力端子、つまり有線と無線の両方が使用可能です。

RP-HD600Nの機能・使い方

では説明していきます。

  • 電源ボタン(青)
    長押しで電源オンオフが切り替わる。
    Bluetoothは初回の設定だけ必要で、こちらも自動のオンオフとなります。
    接続側には「RP-HD600N」と製品名で表示されます。
  • ノイズキャンセリングボタン(緑)
    ノイズキャンセリングは強中弱の3種類、1タッチで切り替え。
    長押しでノイズキャンセリングのオンオフ切り替え。
  • マルチファンクションボタン
    +-で音量調整可能。
    1タッチで再生と停止の切り替え。
    2度押しで曲送り、3度押しで曲戻し。
    最後に長押しすることで、早送りと早戻しもできます。
  • ボイススルー機能
    外音をマイクから取り込みます。
    右イヤーカップを手で覆うと一時的に発動。
    ノイズキャンセリングボタン二度押しでも発動します。

3/26(仮題)

久しぶりにサイトマップを覗いたところ、エラー表示されてました。
プラグインAIOSPのサイトマップ更新ボタンを押したところ直りました。
不具合がないか後日チェックしたい。

ビジュアルエディタ、一応使ってみないと何もわかりませんね。

ツイートをWordPress記事に埋め込む

TwitterのツイートをWordPress記事に埋め込むソースの取得方法。

WordPressの場合、ソースを取得せずとも、ツイートのリンクを貼るだけで自動表示される。
しかし、その方法だとWordPressの仕様まかせだし、当方の環境では表示されない場合がかつてあったので、ソース埋め込み方法のみを今回は考える。

基本的方法

方法は二通りある。

①一つはツイッター(ウェブサイト)から直接取得する方法。
該当ツイートを開き「ツイートをサイトに埋め込む」を押せば取得できる。
なお、この方法はパソコンで有効。

②もう一つは別サイト(https://publish.twitter.com/#)に、url入力して取得する方法。
別サイトを開き、該当ツイートのurlを入力し実行。
次に「カスタマイズオプション」のリンクをクリック。
言語を日本語に選び更新。
ここまで進めてから、コードをコピーして取得。
なお、この方法はパソコンでもスマホ(android)でも有効。

どちらが有効か

①と②のソースはほぼ同内容です。
投稿日現在、WordPress記事に入力すると自動フォーマットされ完全に一致した。
だからどちらでもいいわけだが、スマホ(android)でも編集する場合は、②の方法が自然と言えるかもしれない。
日本語の言語指定をすべきと考える。

BBCで伊藤詩織さん特集 準強姦罪もみ消し疑惑

BBCで「日本の秘められた恥」

2018年6月28日、BBC Two にて伊藤詩織さん事件についてのドキュメンタリーが放送されました。
「日本の秘められた恥」

伊藤詩織って誰、準強姦罪もみ消し疑惑って何、という方もこれを見れば基本バッチリです。

気に入ったら各ツイートのリツイートをよろしくお願いします。

この件はテレビ報道されません。よって知れ渡らすことが重要です。

Japan's Secret Shame





Twitterで検索

引用リツイート検索

特定ツイートに対する引用リツイート(引用ツイート)を検索する方法。

  1. 引用元の「ツイートのリンクをコピー」から、最後尾の連続数字を取得する。
  2. url:連続数字
    Twitterの検索ボックスに「url:」を付けて連続数字をで検索する。

https://afonote.blogspot.jp/2017/11/searchQT.html

アカウントで検索

アカウントと書いたが、スクリーンネームの事です。
「~@~」の、@以下の部分。

キーワード from:スクリーンネーム
「from:」に続く部分には、「@」は含めない。

SMSなしでTwitterの2段階認証

今はSMSなしでもTwitterの2段階認証ができるようだ。
例えば、SMSなし050でも、2段階認証可能という事。

以下はスマホのTwitterアプリでの設定。
つまりスマホにTwitterアプリがインストールされている事が前提。

ログイン認証

電話番号登録をあらかじめ空(カラ)にリセットしておく。
「設定とプライバシー」→「アカウント」→「セキュリティ」→「ログイン認証」。
Twitterパスワードの入力。

ここで改めて電話番号の登録。
「電話番号の照合と通知を許可」はチェックを外す。
「コードを送信」をタップ。

認証コードの入力を求められるが、送信せずに「コードが届きません」をタップ。
「自動音声通話で受け取る」ボタンが出現。
タップして電話で認証コードを受け取る。
認証コードの送信。

バックアップコードを取得しておき別のデバイスに保存する。

Google認証システム

2段階認証アプリを利用すれば、ログインの際、通信しないで済むのでオススメ。
Google製アプリ「Google認証システム」(Google Authenticator)を使用する。
あらかじめ「playストア」で入手インストールしておく。

「設定とプライバシー」→「アカウント」→「セキュリティ」。
「モバイルセキュリティアプリ」というメニューが出現。
Twitterパスワードの入力。
そのスマホでよいなら、「今すぐ設定」をタップ。
キーを保存。
Twitterアプリに戻り、セキュリティアプリによる初認証を完了させる。

「モバイルセキュリティアプリ」にチェックが入っている事を確認する。
以上です。おつかれさま。

Twitterカードを設定してみた

Twitterカードでヴィジュアル化すれば、クリック率が上がる。
Twitterアカウントを予め作っておく。

今回は、プラグイン「All in One SEO Pack」の使用を前提とする。
「All in One SEO Pack」→「機能管理」。
「ソーシャルメディア」で、Activateと表示されているならクリックする。
結果的には、Deactivateと表示変更させる。

「All in One SEO Pack」→「機能管理」→「ソーシャルメディア」。
当サイトではTwitterボタンはコードを直接入力している。
今回の各設定もそれが前提です。

ホームページ設定

「AIOSEOのTitleとDescriptionを使用する」のチェックを任意で選択。
今回はチェックを入れた。

その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Twitterプロフィール画像をTwitterカードに使用

次は「画像設定」です。
記事ごとに画像を用意するのが面倒なのでTwitterプロフィール画像をデフォルトにする事にした。
Twitterでアップした画像を、WordPressにもアップする。

  • 「デフォルトのOG:Image」のボタンをクリックして画像をアップする。
    成功すれば、ボックスにアップされた画像のurlが表示されます。
  • 「画像が見つからない場合はデフォルトを使用」にチェックを入れる。
  • 一番上の「OG:Imageソースを選択」だが、セレクトボックスが英語表示だった。
    Chromeでページごと翻訳する。
    今回は「コンテンツ内の最初のイメージ(First Image in Content)」を選択した。

その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Twitter設定

「デフォルトTwitterカード」は「要約」を選択。
Twitterプロフィール画像をデフォルトに設定したので、小さめの「要約」にした。

当サイトではTwitterボタンはコードを直接入力している。
その他の設定は入力しなかった。説明も割愛します。

Card validator で確認する

確認用サイトへ移動する。
Card Validator | Twitter Developers

任意の個別ページのurlを入力し、プレビューを確認して終了。
プレビュー反映に時間がかかる場合があるようだ。

他の方法はあるか(余談)

プラグイン「Twitter」は、Twitterが提供するプラグイン。
プラグイン「Twitter」でも「Twitterカード」が利用できるようだが、「All in One SEO Pack」の「ソーシャルメディア」の方がはるかにわかりやすい。
プラグインの「Twitter」と「ソーシャルメディア」の併用は、現時点では問題がないように見える。
プラグインの「Twitter」は、埋め込みツイートのカスタマイズ目的で導入しているが、将来は使用しないかもしれない。

Twitterボタンを設置する

今回は共有ボタン(シェアボタン)を作る。

https://publish.twitter.com/#

ボタン作成の公式サイトを利用する。
元は英文のようだがChromeで翻訳して問題は生じなかった。

Twitterボタンを選択。
共有ボタンを選択。
「カスタマイズオプションを設定する。(set customization options)」のリンクをクリック。
そのページでボタンをカスタマイズできる。

カスタマイズの一例。

自分に通知させる

誰かがツイートした時に、自分に通知させる事ができる。
「スクリーンネームを含める」のボックスにスクリーンネームを記入。
スクリーンネームとは「@~」のようなユーザー名の事。
パラメータは、data-via。

フォローを促す

ツイートした人に、フォローも薦めてくれる。
「アカウントを推薦」のボックスにスクリーンネームを記入。
パラメータは、data-related

コードをペーストする場所

決定するとコードが表示されるのでコピーし任意の場所にペースト(貼り付け)します。
WordPressで個別記事に該当する場所にペーストする。
場所はcontent-single.php。「template-parts」→「content-single.php」。

robots.txt ざっくり手順

robots.txtをGoogleに登録する手順。
すぐにGooglebot等がrobots.txtを認識しない場合がある。

robots.txt テスター

「Search Console」でまず該当サイトを開く。
「クロール」→「robots.txt テスター」。
まずは、公開済みのrobots.txtを表示し、その内容を確認する。
その「公開済みのrobots.txtのページ」は、チェックの度にブラウザ更新が必要。

robots.txtの編集等が必要であることを確認して、新規にrobots.txtを作成しアップする。
上の要領で、ファイルアップ成功をチェック。

「robots.txt テスター」の送信。
3番の「Googleに更新をリクエスト」を送信。
Googlebot等が、新規robots.txtの認識に成功すれば、「robots.txt テスター」のテキストエリアに反映される。

xmlサイトマップ登録

xmlサイトマップのurlをrobots.txtの末尾に記入する。
そのurl記述の上に空行を一行、入れねばならない。

Sitemap: https://~/sitemap.xml

しかし、xmlサイトマップの登録は別に必要なようだ。
「Search Console」で登録可能なので、ついでに登録しておこう。

WordPress Popular Posts 久しぶりに再設定

記事をランキング表示してくれるプラグイン。

とりあえず以下のサイトを参考にして設定した。
https://hisagawanet01.com/wordpress-popular-posts/

ウィジェットでの設定

外観→ウィジェット。

投稿タイプ?
調査中。

カテゴリーを除外することができる。
カテゴリーIDの前に半角マイナス記号(-)を加える。
カンマ(,)で区切る。
-123,-456,-789

ID指定のurlでリンクする方法

すでに設定されているIDが、記事またはカテゴリーとして機能しているか。
つまりリンク先が削除されていないか。

投稿ページIDの一例。
https://grewja.com/?p=4398

カテゴリーIDの一例。
https://grewja.com/?cat=46

参考。
http://wpdocs.osdn.jp/%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%80%81%E5%9B%BA%E5%AE%9A%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%81%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF

FFFTP 文字コードの設定

WordPressでファイルを直接編集しアップする作業が必要になった。
FFFTPで、文字コードの設定を行った。
文字化けや停止を避ける目的。

環境はWindows。
編集にはTeraPadを使用し、メモ帳は使用しないことを前提にする。

設定

「ローカルの漢字コードの設定」を行う。
オプション→環境設定→転送4。
UTF-8(BOMなしの方)にした。

「ホストの漢字コードの設定」を行う。
ホストを選び、ホストの設定→文字コード。
ホストの漢字コードは無変換にした。
ファイル名の漢字コードはUTF-8にした。

追記

TeraPadで編集しアップしたが問題は生じなかった。
TeraPadでの文字コードの選択には注意が必要です。

今回は、理由付けなどの説明はしません。
結果オーライ、あとは自己責任でよろしく。

初めてのサーバ移転で画像紛失

WPXレンタルサーバ使ってたけど、高いのでWPXクラウドに引越しすることにした。
サーバ移転は初体験。

バックアップデータを取得しとけば、ひどい目には合わないだろうと思ったら甘かった。

.htaccessファイル?
未だに使ったことないので無視することにした。

問題は、wp-contentフォルダのダウンロード。
これを省略してはいけなかった。
画像ファイルとプラグインを失ったようだ

そこだけ注意して。
以上、超初心者向け情報でした。

Twitterの始め方 プライバシーとセキュリティの設定など

電話番号とかメールとか最初に聞かれるけど、これは本人認証に使われるようだ。

アカウント作成の注意点

以下のTwitterサイトでアカウントは簡単に作れる。
https://twitter.com/?lang=ja

【アカウント作成で重要な注意点】

  • パスワードは長めにして、別所にコピーを保存しておく。
  • 名前に実名を使用しない。
    これらの情報は後で変更できるので、すべて適当に決めてよい。
  • 途中で「連絡先」のアップロードを求められるが、それに応じない。
    後でもアップロードはできる。

アカウント作成の手順

メアドと電話番号を用意しておく。
本人認証のために使用するということなので問題なければそのまま入力しよう。

一通り入力を終えると、メール確認を催促される。
メールのリンクからログインしてTwitterアカウント成立となる。

プライバシーとセキュリティの設定

真っ先に行うべきは、プライバシーとセキュリティの設定である。
初ツイートの前に設定しておこう。

「設定とプライバシー」をクリック。
「プライバシーとセキュリティ」をクリック。

【重要なプライバシー設定】
余計な情報を与えなければ無難だ。

  1. 「位置情報付きでツイート」。チェックを外す。
  2. 「メールアドレスの照合と通知を許可する」。チェックを外す。
  3. 「電話番号の照合と通知を許可する」。チェックを外す。
  4. 「連絡先」。アップロードしない。

【ダイレクトメールの設定】
次のように設定すれば、面倒が少ない。

  1. 「すべてのユーザーからダイレクトメッセージを受信する」。チェックを外す。
  2. 「既読通知の送信/受信」。チェックを外す。

クォーテーション等が自動変換される件

WordPressで記事投稿する際、半角ダブルクォーテーション(")は全角()に変換される。
その他、シングルクォーテーションなどを、勝手に自動変換して表示される。

"a"」→「“a”
'b'」→「‘b’
<!--comment-->」→「<!–comment–>

この自動変換機能は、コード等の説明をする際には迷惑な機能だ。

自動変換する理由

自動変換機能が何故ついているのかは不明だ。
セキュリティ上の配慮かとも考えたが、英語圏でも利用されるから、その可能性は低そうだ。
という事で、この機能はストップさせた方がよさそうだ。

自動変換機能を停止する方法

加筆する場所はfunctions.php。
末尾にでも、以下のように追加すればよい。

// 自動変換停止
add_filter('run_wptexturize' , '__return_false');

codeタグで回避

このクォーテーション等を自動変換する機能は、codeタグまたはpreタグで括る事によっても回避が可能だ。
テーマ更新等でファイル書き換えを余儀なくされる事もあろうから、codeタグ等を適宜利用する習慣を持ったほうがいい。

この自動変換機能を知らなかった方は全角クォーテーション等が使われていないかチェックした方がいい。
WordPressの検索機能で調べることができる。
ちなみに全角クォーテーションは、ダブルとシングル、左と右、計4種類ある。

ロックをうまく活用しよう

スリープとロックは違うようなんですね。
スリープだとupdateがうまくいかないときがある?もしくは必ずうまくいかない。
だからパソコン使ってない時にupdateを済まそうという場合、ロックを理解していれば都合がいいわけ。

10にアップデートしたらロックの設定が消えたので再設定が必要になりました。
画面左下のスタートメニューからギザギザマーク(⚙)を探し、「Windowsの設定」に進む。

自動ロックの設定

「Windowsの設定」→「個人用設定」→「ロック画面」。
ここにある「スクリーンセーバー設定」で自動ロックできる。
一例を挙げます。

スクリーンセーバーを9分に設定。
「再開時にログオン画面に戻る」にチェックを入れてロック設定です。

次に一度「ロック画面」項目に戻して、「スクリーンタイムアウト設定」を行います。
ディスプレイを切る時間を10分にしておきます。
ここでスリープタイマーの設定も可能です。
スリープは長めにするのがおすすめです。

これで9分後にロックしてその1分後(計10分後)にディスプレイオフします。
液晶の場合、スクリーンセーバーは効果ないらしいので、ディスプレイの設定は必要です。
ディスプレイをオフにする設定をしないと、たぶんスリープするまでディスプレイオフしないと思います。

ロックの方が先にくるようにした方がいいとは思うが、細かい所は自分で調べて好みの設定にしたらいいと思います。

どこでロックする?

ロックの場所。
画面左下のスタートメニューにアカウントマークがある。
ギザギザマーク(⚙)の少し上です。
ここでロックをかけることができるが、ロックメニューが表示されない場合は以下の手順が必要。

  1. コントロールパネルから電源オプションを探す。
  2. 左側にある「電源ボタンの動作を選択する」をクリック。
  3. 「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックして下スクロール。
  4. 「ロック」をチェックして、変更の保存。

ロックのショートカット

ロックのショートカットを作っておけば、2クリック省略できて便利です。
アイコンも指定しましょう。鍵マーク(🔑)を選びました。

Optimize Database after Deleting Revisions

WordPressのデータベースの最適化およびリビジョンの削除を行う。
軽量化した分、表示が早くなるらしい。

英語なので、設定項目の意味がわかりにくい。
以下のサイトを参考にした。
https://chucco.com/wordpress-revision/

設定

ざっくり説明。自己責任で。

上半分の設定。

  • postチェック。pageチェック。
  • Delete revisions older than。
    ゼロ設定。
  • Maximum number of - most recent - revisions to keep per post / page
    リビジョンを残す数。ゼロ設定。
  • Delete transients。
    初期設定「DELETE EXPIRED TRANSIENTS」がいいかも。
  • Optimize InnoDB tables too。
    チェック。
  • Keep a log。
    チェックなし。
  • Scheduler。
    NOT SCHEDULED。
    事前にバックアップをとるべき。
  • 他の項目はチェックなし。

下半分の設定は、初期設定のままノーチェックにした。
「Save Setteings」で保存。

実行

事前にバックアップをとるべき。
「Go To Optimizer」→「Start Optimization」で実行。

検索結果を全文表示・抜粋表示

検索結果を全文表示・抜粋表示を編集して変更する。

場所

修正場所を考えてみる。
検索結果を表示させるのは、search.phpのようだ。
そのsearch.phpにある、get_template_part関数が修正すべき場所を指定している。

get_template_part( 'template-parts/content', 'search' );

このコードの意味は、「template-parts/content-search.php」が存在すれば「template-parts/content-search.php」、なければ「template-parts/content.php」が該当場所である、という意味だと思われる。

the_contentとthe_excerpt

the_content関数が全文表示、the_excerpt関数が抜粋表示。

ここからは実際の編集だが、ある程度はソースを読む必要がある。
今回は抜粋表示から全文表示に変更する。
「the_excerpt」を検索したが二箇所ある。どちらを修正すべきか。

if ( is_search() ) ~

これは「検索ページなら」という条件文。
この「if」範囲内に、「the_excerpt」は一つのみ存在を確認された。
そのthe_excerptを修正すればよい。

 

<?php the_excerpt(); ?>

以下のように修正した。

<?php //全文表示に the_excerpt(); ?>
<?php the_content(); //全文表示に ?>

以上です。

Batch Cat カテゴリーを一括して外す

日頃はオフでもよい。

使い方

「設定」で表示件数を多めにしておく。
「ツール」から実際のカテゴリー操作を行う。

下段にボタンがあり、「Set」は移動、「Add」は追加、「Drop」は削除(カテゴリーから外す)。
「Add」機能に関しては、WordPress標準機能として存在するため使用しないものと考えてもいい。

セレクトボックスでカテゴリーを選択し「Search」ボタンをクリック。
対象記事にチェックを入れる。
カテゴリー一覧から、はずしたいカテゴリーを選びチェックを入れる。
「Drop」ボタンを押します。